Vita ゲームカード型microSDアダプター SD2VITA を使ってみた

3.60のVitaに導入可能なHENkaku(HEN)や、そのHENを恒久的な物にしたHENkaku Enso(CFW)を開発している
チームmoleculeのメンバーの一人であるxyz氏がつい一ヶ月程前にGitHubでゲームカード型microSDアダプターのデータを公開されました。
基板のデータさえあればプリント基板の製造を行う業者のサイトから発注する事が可能で、
アダプターとして使う場合はその基板にmicroSDのソケットを取り付けるだけなので自作が可能です。
そんなわけで自作して完成品を販売しようという人達が現れました。SD2VITAとはその過程でredditで生まれ広まった商品名です。

今回私は元々ある人から完成品を買う予定だったのですが買えそうになく、自作するかと考えている時に売っているのをたまたま見つけて
「自作しようかなあ……あー………………………………………完成品買ったろ!」
という思考に陥り完成品をAliExpressで購入しました。SD2VITAで検索すれば今なら各所でいろいろ見つかると思います。
基板の製造業者に基板を製造してもらう場合は1回最低でも5枚とか、そういうのがありますし、ソケットも何枚かセットで売られている事が多いです。
そのためはんだ付けが苦手では無い方はアダプターを1つ当たり何円かで考えるとかなりお安く作ることが可能です。

sd2vita (3)

今回私が購入したのはこちら。片面にHeroangelというロゴの入ったSD2VITAです。では簡単にですが使用方法とかを。



今回は Startoo Game Electronic & Phone LCD Repair Store というセラーから購入したのですが、ちょっと面白い事が。
送られてきたのを確認してみると

sd2vita (4)

SD2VITAが小箱に入ってて、さらには説明書付き!
説明書はuma0としてマウントする方法しか書かれていませんでしたがなんか感動しました。
小箱も基板1枚の品ならプチプチぐるぐる巻きかと思ってたからちょっとうれしい。
説明書の端っこにセラーのSkypeのID書いてたので説明書同梱はこのセラーだけかな?なかなか良いセラーに当たった。




●用意する物(本来)
・PS Vita FW3.60(HENkaku もしくは HENkaku Enso導入済み)
・SD2VITA(ゲームカード型microSDアダプター)
・microSDカード
・PC(Windows XP以降 / Linux)
・PC用のmicroSDアダプター
gamesd.skprx(microSDをux0、Vitaのメモリーカードをuma0としてマウントする場合)
 gamesd.skprx(microSDをuma0としてマウントする場合)
Win32 Disk Imager
DD for Windows(Win32 Disk Imagerが起動しない場合)
zzBlank.img

上記の物を用意すれば少し作業は長くなりますがSD2VITAを使う事が可能です。以下の記事を参照。
ゲームカード型microSDアダプター SD2VITAの使い方 2017/07/20

今回は百度贴吧の一直改氏がTF卡插件工具というプラグインインストーラーを開発したようなのでそちらを使用します。
Vita ゲームカード型microSDアダプター使用者向け TF卡插件工具 (gamesd.skprx installer) がリリース
中国語のインストーラーでしたが勝手ながら私が英語と日本語混じりに弄った奴アップしたので使用するハードルは低くなったと思います。

●用意した物(今回)
・PS Vita FW3.60(HENkaku Enso導入済み)
・SD2VITA(ゲームカード型microSDアダプター)
・microSDカード
・PC(Win 7)
・PC用のmicroSDアダプター
DD for Windows(Win32 Disk Imagerが起動しなかったので)
zzBlank.img
TF卡插件工具 (gamesd.skprx installer)

● 用意した方が良い物
・ピンセット or 毛抜き or 細めのペンチ

理由:SD2VITAをゲームカードスロットから抜きにくいから!
※基板剥き出しのSD2VITAの場合のみ。ゲームカードと同じように抜き差し出来るタイプの物ならピンセットとか必要無し。



● PCでの作業

DD for Windows

1、PCにmicroSDを接続しておく

2、DD for Windowsを起動し、"ディスク選択"で1で接続したmicroSDカードを選択

3、ファイル選択でzzBlank.imgを選択

4、"書込"を選択

5、Windowsの標準のフォーマット機能を使って以下の内容でmicroSDカードをフォーマットする
ファイルシステム:exFAT
アロケーションユニットサイズ:標準のアロケーションサイズ
ボリュームラベル:無し
クイックフォーマット:チェック




● PS Vita/PS VitaTV での作業

1、SD2VITAにmicroSDを装着。向きはこの向き

sd2vita (5)

2、VitaのゲームカードスロットにSD2VITAを挿入

3、TF卡插件工具をインストールして起動

4、"SD2 >> uma0" 選択。確認メッセージが出てくるので○ボタンで進める。

DSC_0024.jpg

この時点でuma0(外付けストレージ)としてマウントしたい方の作業は終了です。
ux0(メモリーカード)としてマウントしたい場合もまずuma0としてマウントしてください。

5、VitaShellでux0の中身を全部uma0にコピー

この作業をする事でux0としてマウントする時にその時点でのメモリーカードの内容を全て引き継ぐことが可能です。
時間が掛かるかもしれませんが、PCを通してやるよりも楽です。
時短を考えるとVitaをUSB接続してPCでの作業の段階でコピーするのが良いです。

6、TF卡插件工具を起動して"SD2 >> ux0 | Sony >> uma0"を選択。確認メッセージが出てくるので○ボタンで進める。

7、microSDをux0、純正のメモリーカードをuma0としてマウントされている事が確認出来れば成功



ゲームカードスロットが塞がりますから、「それよりもストレージ重視だ!」って方にはオススメなアダプターですね。
TF卡插件工具はほんと便利なので使う事をおススメします。
手動でプラグイン入れるよりずっと楽。

23:58 ギリギリだが、なんとか5日に記事を書いたぞ。
TF卡插件工具の記事で今日中に書くって書いたから…

ちょっと6日に書込み速度に関して追記する予定。



2017/08/06 追記

ライト(書込み)の速度の軽い検証を行いました。
公正な検証にするため100MB程度のファイルをud0に配置。
そのファイルをVitaShell上で「ud0→検証先直下」とコピー。という雑検証。
速度の単位はKB/sです。

・純正のメモリーカード 32GB(ux0)
 3200~4300
・SanDiskのUSBメモリ USB2.0(uma0)
 4160~4220
・サンワダイレクトのUSB3.0カードリーダーに東芝のmicroSDXC 64GB (uma0)
 5100~5300
・SD2VITAに東芝のmicroSDXC 64GB (ux0)
 5440~5680

一応何度か測って、これだ。と思った最低値及び最大値を出しています。
純正のメモリーカード、最低と最大で1100の差がある。不安定だなおい。他はかなり安定しているんだが…
これさあ、何をマウントするにせよ、速度気にする場合はメモカ使わない方が良くない?
少なくとも私の環境でコピーするだけの雑なライトの検証をやった限りではそう感じる。
私の純正メモカは外れ個体なのか?他は違うのか?それともほとんどこれ?と考えさせられますね…
私の環境ではSD2VITAのライト速度がナンバー1でした。SD2VITAをメイン(ux0)で使っていこうと思います。

2つ目3つ目をuma0にして検証したのは単に面倒だったから。
SD2VITAをux0にしても最低値と最大値の差はあまりないので、ux0にしてるからって不安定になる事は無さそう。
そう考えると私の持ってる純正メモカってゴミじゃん。速度出てないし速度不安定だしでさ。

ライトでこれならリードも同じような結果になるんでしょうか。リードってどう検証したら良いのか。
ロードの長いゲームとかでしょうか。気が向いたらそういうゲーム探してダンプして検証してみるかもしれないけどたぶんしない。

ああ、こういう検証でナンバー1を決めるとしたら、おそらくですが「VitaTV+SSD」になると思います。
私は現状空いてるSSDが無いので検証出来ませんが…

ここで書いた検証結果はあまりアテにしないでください。なんか不安なので。



2017/10/12追記
v1.41がリリースされていたようなので、遅ればせながら英語版を作成しました。
Vita TF卡插件工具 v1.41 がリリースされていたようなので英訳

[ 2017/08/05 23:58 ] カテゴリ PS Vita | コメント(19)
お売りください。駿河屋です。


▼コメント





タケシ 2017/08/06 00:41 
レビューおつかれさまです。
心待ちにしてました。これで私も購入に踏み切れそうです…
あと、Feedly Notifierは良いものですよ!



sakura 2017/08/06 21:29 
SD2をUX0としてマウント設定ですが、PC使ってやる方法があったのでそれでやったら、Adrenalineが起動できなくなりました。起動できますか?
それとVITAGAMEのバックアップができないようになった気がしますがどうなりますか?

(T_T)



nawd 2017/08/07 22:27 
OSHParkから、sd2vitaの基盤が届きましたがこれデフォだとvita2000にしか入りませんね……
基盤を薄くしないといけないのか分からないのですが、vita1000だと入りはしても入れ込む(固定)ことができずにはまりませんね。
v2.0とかv3,0なら違うのでしょうか?



管理人 kood 2017/08/08 08:26 
>>sakuraさん
ePSP Bubble Installerで入れたバブルから起動出来ましたよ。
tm0:/npdrm/act.dat があるか確かめて、再度Adrenalineの導入を試してみると良いと思います。
バックアップというとCMAですか?それともダンプ?CMAは変わらず使えると思いますが…
ダンプの場合act.datが関わるのでDL版の物は今はダンプ出来ません。

>>nawdさん
サイズに関してはv2.0とv3.0で横幅が合わせて1.2mm短くなったようです。
厚さは1から自分で発注する場合に自分で変えられるようです。



hachi 2017/08/08 12:17 
ダンプの場合act.datが関わるのでDL版の物は今はダンプ出来ません。とはダンプ事態ですか?それともpsnがエラーでDLできないからですか?
もしpsnのエラーなら3.65(無改造)との併用でダンプできますか?



管理人 kood 2017/08/08 18:42 
>>hachiさん
出来ないというのは検証不足でした…
一応、3.65機でDLして、CMAやメモカの使い回しでダンプ可能な事は確認したのですが…
この記事に書いたのでこちらを確認してください。
http://cmd0725.blog.fc2.com/blog-entry-1445.html



sakura 2017/08/09 00:58 
管理人さんへ
Adrenalineの導入はちょっとやってみます。
バックアップとゆうのはGAMECARDを入れて、MaiDumpToolで中身を吸い出すことです。





gon 2017/08/14 13:08 
はじめまして いつも拝見させていただいています
質問なんですが、SDをuma0として MaiDumpToolなどで自分の持っているGAMECARDから吸い出したデーターをインストールした場合
普通なら自動でux0へインストールされてしまいますよね? UMA0に指定してインストール可能でしょうか?

それとも SDの方をSD2 >> ux0 | Sony >> uma0にしないとSDの方にはインストールできないのでしょうか?
できるだけ メインメモリーの容量が少ないのでSDの方にインストしたいのですが、
Adrenaline EasyInstallerを使用してインストして今までは起動していたのですがSDをUX0にしたら 起動しなくなりました その時 元のUX0にあったデーターすべてコピー済みです
そして 起動しなかったのでSDをUMA0に戻したらAdrenalineは起動しました
SDをUMA0にしたまま 吸い出したデーターをUMA0にインストールしてSDの容量を活用したいのですが
どうしたらいいでしょうか?もしくはSDをUX0にしてAdrenaline EasyInstallerで起動できる方法ありますか?



管理人 kood 2017/08/15 04:41 
>>gonさん
MaiDumpToolでゲームをuma0にインストール、というのは開発者であるBeniYukiMai氏がMaiのソースコードを公開していないため厳しいです。
公開されればux0からur0にアプリを移動させるApplication Storage Managerの仕組みを応用してuma0に移動させてやる事も可能だとは思います…

Adrenalineに関しては
・ux0:tai/config.txtを削除する(以後ur0のconfig.txtが参照されるようになる)
・config.txtの*KERNEL行の1行目でgamesd.skprxを指定して、2行目でAdrenaline.skprxを指定する
・ux0:/adrenaline をur0直下にコピー後、config.txtで指定しているAdrenaline.skprxのルートをux0からur0に変更する
・Adrenalineをアンインストールして再度導入してみる
・EasyInstallerを使わずに導入してみる
等を試してみると良いかと思います。もちろんconfig.txtを触った後はリロードか再起動が必要です。



maiko 2017/08/18 12:43 
管理人さん お世話になります
ensoではないhenkakuの場合なんですが少し質問があります

vita純正のメモリーカードを完全にsd2vitaに置き換えたいと思っております
置き換え後は 純正のメモリカードをvitaから抜いてsd2vitaのみで運用
そこでよくよく考えてみると、sd2vitaのゲームスロットをメモリーカードとして認識させるためには
henkakuを起動しないといけません
henkakuを起動させるためには、純正のメモリーカードが刺さってないといけません
こう考えると sd2vitaのみで運用は無理なんでしょうか?

純正のメモリーカードを抜けないのでしたらあまりsd2vitaのメリットが感じられません
それか一度microsdをux0で認識させておけば 純正メリーカード無しでhenkakuをux0から起動させたり出来るのでしょうか?
もしお時間あるときで構いませんのでお教え下さい



管理人 kood 2017/08/18 13:39 
>>maikoさん
今のHENkakuは純正のメモリーカード無しでも導入可能です。Vita1000/2000/TVどれも内部に4GBのeMMCを持っているとされていて、
その余りの分がur0パーティションとして確保されています。現在のHENkakuはux0では無くur0に入る形になります。
(tai/config.txtに限っては、ux0にある場合はux0の物を参照。無い場合はur0:tai/config.txtが参照される)

ですので純正のメモリーカード無しでもsd2vitaの運用は可能です。
ただしux0として運用する場合、Ensoでないと再起動する度にデータベースの再構築が行われてしまい、ホームのバブルが消えてしまいます。
(sd2vitaがアンマウントされてしまうため。2000とVitaTVの場合はDB再構築で内蔵メモリのバブルに切り替わる)
そのためEnso環境が推奨されます。Ensoの場合は起動プロセスの中でsd2vitaをマウントするのでDB再構築は行われません。
uma0としてマウントする場合はバブルは関係ないので普通のHENkakuでもOKです…




maiko 2017/08/18 18:19 
管理人様 お返事ありがとうございました
丁寧なご説明で大変よくわかりました

今 1からやり直して純正メモカを抜いてhenkaku導入しました
この後 ensoを導入し、sd2vita環境構築しようと思います

ensoですが、導入後 例えば気に入らなければensoを消すことは出来るのでしょうか?
あとふと疑問に思ったのですが sd2vitaのmicrosdをuma0で運用したとき
どういった使い方があるのでしょうか?
uma0は vpkのinstall等できませんよね また、参照できるのもvitashellからしか無理なんではないでしょうか?
そうした場合はuma0で運用するときってどういうときがあるのかなとふと疑問に思いました

またお忙しくないときにでもお返事いただけると幸いです



管理人 kood 2017/08/18 21:17 
>>maikoさん
EnsoはEnsoのインストーラーからアンインストールする事が可能です。
uma0はマウントすれば対応したアプリから読み取る事が可能です。FTP接続でも読み書き可能です。
Adrenalineで設定する事で"ux0:/pspemu/"の代わりとして使用する事が可能です。
RetroArchでも読み取れるのでゲームのromやらを入れてゲームプレイが可能です。
あとは倉庫代わりに使ったりとか…… 他にも活用術はあるのかもしれませんが私が思いつくのはこれくらいです。



maiko 2017/08/20 17:08 
お返事遅れました
uma0としての活用方法 参考になりました ありがとうございます

少し時間が取れなくて本日すべて導入完了しました
ensoをいれて無事128gbをメモカとして認識しております
ただひとつ問題に直面しました ensoをいれsd2vitaでゲームカードのmicrosdxcを認識するまでは
よかったのですがpcからファイルを送る際 vitashellでftpでもusbでもux0が認識されません
認識されないというか、ux0の中身を参照すると本体の1gbの内蔵メモリーを見に行ってるようなのです
直接 ux0のmicrosdにファイルを送る方法はないのでしょうか?
何度もすいませんがまたお時間あるときにでもよろしくお願いいたします



管理人 kood 2017/08/21 01:22 
>>maikoさん
通常であればマウントしたux0(SD2VITA)がUSB接続でもFTP接続でも見れるはずです。
対処策として、VitaShellのhomeで△ボタンを押して"Mount imc0"を選択し、内蔵メモリをマウント。
その後VitaShellからimc0直下にあるid.datとtaiフォルダを削除。これでVitaを再起動してみてください。
id.datはメモリーカードとVitaを紐付けるファイルです。taiフォルダに関しては内蔵メモリ内に無いなら気にしなくていいです。
個人的な推測ですが内蔵メモリにあるid.dat(とtaiフォルダ)のせいでそのような事になっているのかもしれません。
(これで無理なら私には分かりません…)



tsumakawa 2017/08/21 21:41 
>>maikoさん

自分も同じような状況です。
FTPで接続した場合sd2vitaにアクセスできるのですが、USB接続の場合のみ1gbの内蔵メモリーにアクセスしてしまいます。
"SD2 >> ux0 | Sony >> uma0"を選択する前に、内蔵1gbのid.datとtaiフォルダを削除しても改善しませんでした。
新品のものに新たにHENKAKUを導入したVITAなので、他に特別なことは何もしていないはずなのですが....
どなたか同じような状況で、解決した方がいらっしゃいましたらご教示いただけると嬉しいです。



maiko 2017/08/22 15:09 
管理様
お返事ありがとうございます

VitaShellのhomeで△ボタンを押して"Mount imc0"ですが
△ボタン押してもreflesh liveareaのみ選択できる状態でそのほかは
うっすら表示されていますが選択できません

>>tsumakawaさん
全く同じ状況です
FTPでアクセスするとvs0とかvd0とかux0が選択できるのでux0を選ぶと
sd2vitaを参照できます
usbでアクセスするとどこにアクセスしてるかわかりませんが
calendar data mmsと3つのフォルダーがある箇所につながります
ux0とか選べずにいきなるこの3個のフォルダーが表示されます

とりあえず、時間はかかりますがftpでアクセスできるので
とりあえずはftpでしのごうと思います
ありがとうございました



tsumakawa 2017/08/22 18:51 
>>maikoさん
私はSDカードを2dsvitaから抜いて、SDカードリーダーでデータを書き込んでいます。
2dsvita自体の問題だったりするんですかね。

差し支えなければ、どこから購入したものか教えていただけないでしょうか。
私はNDshopではなく、Amazonで購入した赤い基盤のものです。



maiko 2017/08/23 06:37 
>>tsumakawaさん
私もamazonで購入した赤い物ですね

SDカードリーダーで書き込めば時間短縮できますね
とりあえず大きなfileはカードリーダーで
小さな物はftpで書き込もうと思います

色々情報ありがとうございました
又何かわかりましたら書き込もうと思います

失礼します


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